FAVORITES

​生活を豊かにしてくれた品々をご紹介しています。

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アニータ

​末期癌から完全な健康体まで復活した著者の前作「喜びから人生を生きる」に続く第2段です。臨死体験をしたアニータさんが体験した死後の世界は、完全な愛の世界でした。現在社会の誤った通念が私たちの体や心を病気にしているのだということを、わかりやすく説明してくれる素敵な1冊です。生きることに迷っている方にぜひ読んでいただきたいです。

江本さん

「言霊」とは言葉の持つエネルギーのこと。江本さんは言霊を目に見える形(水の結晶)として研究・記録し、世界中から称賛された日本人です。私たち人間はほぼ水によってできているのですから、美しい言葉を使うだけで体全体の波動がグンと上がるのだということを、時折江本さんの本に載っている美しい結晶たちをみて思い出させてもらっています。

フランス

​とにかくとても美しい質の高い内容の本だと思います。マリー・ローランサンやヘンリ・マティスの絵画が大好きなので、フランスの配色について眺めているだけで勉強になります。「日本の配色」の本と併せてイラストを描くときなどに重宝しています。

バージニアウルフ

​違う時代の違う国で書かれた書籍であるのに、現代人の心に響くのは、やはり彼女が女性としても物書きとしても本当の一流の人なのだからなのかなぁと考えます。いろんなことを考えさせてくれる、女性向けのエッセイ集です。

モモ

​子供向けの本ですが、大人の心に響く言葉が散りばめられた、言わずと知れた名作です。これまでの人生で読んだ物語の中でのトップ10を選んでと言われたら、間違いなくこの本がランク入りです。ミヒャエル・エンデさんは本当に凄い物語作家だなぁと思います。

​クリエイティブな生き方をしていきたい人、アーティスト的な生き方をしていきたい人におすすめの、アメリカの多くのアーティストや物書きさんに愛されている一冊です。自分の中のクリエイティブな自分と対話するための材料がたっぷり詰まっています。

​※英語書です。

beautyandsoul

著者のPiero Ferrucciさんは個人的に深く尊敬している心理カウンセラー。彼に関しては、身近な方から謙虚で素敵な方だといういいお話しばかり耳にします。心理に携わるものとして見習いたいことがいっぱいの彼の人生観。日常に美しさを見出す考え方のスキル、基本に戻って人生の素晴らしさやミラクルに感謝することを思い出させてくれる一冊です。

​※英語書です。

bigmagic

​「Eat, Pray, Love (食べて、祈って、恋をして)」の原作者エリザベス・ギルバートの人生観、作品との向き合い方、クリエイティビティの発動の仕方、自分の心の声に耳を傾ける方法などがコミカルに描かれたエッセイ本です。私は最初オーディオブックで聞きましたが、あまりにも気に入ったので単行本も購入しました。

​※英語書です。

40rules

​Rumiの詩が好きで、RumiやSufismについて読みあさっているうちに出会った本の中の一つです。ぐんぐん引き込まれる小説に出会ったのは久しぶりでした。

​※英語書です。

anamcara

いい言葉だけで紡がれた魔法のような本が存在しているとしたら、それはこの本だと思います。詩的な文章を読みながら、ページをめくるごとに気持ちが清らかになってゆく気がします。アナム・カラとは「魂の友」という意味です。アイルランドに伝わるケルト文化を通して人生を見つめながら思うことは、古き良き日本人のスピリチュアリティや人生観にもどこか似ているところがあるということです。

​※英語書です。

エックハルト

エックハルト・トールさんの本は一度読んだだけではすぐには理解できないことも多くありますが、じっくり読み進めるごとに心に染み渡ってきます。意味あってこの地球に送られてきた現代のスピリチュアルマスターの一人だと、尊敬しています。

intuitive

直感についてワークショップをしたりお話ししたりすることが時々ありますが、この本はその際に参考にさせていただく書籍の一つです。直感アンテナをしっかりと伸ばして生活していると、人生がシンクロニシティーに満ちたマジカルなものに変わるということを教えてくれる直感の実践的な教科書です。

​※英語書です。

rumi

Rumiに携わる本が好きて、見つけるとつい手にとってしまいます。この物語はある青年のスピリチュアルジャーニーについてなのですが、私自身が体験したスピリチュアルな体験、自分自身と対話するワークとなんとなく似ているところがあったのか、深く感動しました。大切な一冊です。

​※英語書です。

長田弘

「この生き方でいいのかな?」と、ときおりふと考えてしまう時があったら、長田さんのこの本を開いてみます。どのページにも「それでいいんじゃない。」と言ってくれているような言葉が見つかって、「そうかそれでいいのか。」と自分に響いてきます。「ひとの一日を確かにするものは、ささやかなものだ。」という言葉がとても好きです。

しごとのきほん

​「仕事も暮らしも頭でなく心で行う」ことが大切です。暮らしの手帖のもと編集長松浦さんによる心に響く実用的な言葉たち。なんとなく開いたページに今の自分に役立つ言葉が載っています。基本に戻って考えたいときに重宝させていただいています。

​「人生フルーツ」というドキュメンタリー映画の主人公だったご夫婦の暮らしを、インタビュー形式でまとめた本です。住宅街の一角に雑木林とキッチンガーデンのあるお宅で丁寧に自分らしく生きるお二人の毎日は、何度読み返しても飽きることはありません。ときをためる暮らし、という言葉がぴったりの、紡ぐように時間をかさねて生きててこられたお二人。インスピレーションをいただいています。

マイケルニュートン

この本に出会ったことで著者のマイケル・ニュートン博士が行なっている「生と生のはざま」を探るヒプノセラピーを勉強することに決めた自分にとっては、とてもとても大切な一冊です。人生の意味や魂のこと、地球に生まれてきて、生きていくということの意味などについて、考える材料が欲しい方にオススメです。

​「お茶とコーヒー、そしてカフェ。」ソファーのそばに置いておいておき、時々眺めると癒されたり和んだりする本を英語では「コーヒーテーブルブック」と言いますが、これはまさにそんな感じ。ティータイムを楽しむ人たちの暮らしぶりから、お茶・コーヒグッズ、本物志向のカフェまで、洗練された内容で、ティータイム好きにとっては満足のムック本だと思います。

アニータムジャーニ

「どうやって生きていく?」人間としての純粋な疑問を、哲学的・スピリチュアル的な観点からとてもシンプルに伝えてくれる特別な本です。この本に出会えてよかった。ごくごく一般人だった著書のアニータさんが体験されたこれまでの人生、そしてそれを語ることに決めて今日までご活躍なさっていることに感謝の気持ちでいっぱいです。

鈍感な世界に生きる敏感

HSPの本はたくさん出版されていますが、この本は優しいアプローチで書かれていてとても分かりやすいと思います。​「自分の限界点をはっきりと伝えておく」ことや「自分らしくいることに喜びを感じる」について書かれているところがとても共感でします。

ニューアース

エックハルト・トール氏は言わずと知れた「今この瞬間を生きる」教えのマエストロですが、この本ニュー・アースは、ひとのエゴと思考について分かり易く語られていると思います。自分を見失いそうな時、賢者と対話したくなる時、読み返しては勉強させてもらう教科書のような一冊です。

映画「Arrival (メッセージ)」が好きで、原作者、テッド・チャン氏の本を読み始めました。「息吹」はオバマ元大統領もオススメしていた一冊。テッド・チャン氏の作品は、時 間や空間、言語に関して常識の外側から考えさせてくれるところがあって魅了されます。エレガントな文章構成も素敵です。

アロマテラピー

アロマテラピーの本はたくさん読みましたが、この本は特に活用しています。150種の精油について書いてありかなり濃い内容です。精油の説明プラス日常生活で使えるブレンドのレシピもあります。まさに事典として使えます。

精油ブレンドバイブル

アロマテラピー中級者の方が自分で精油をブレンドして日常生活の中で活用したい時におすすめの本です。「空気を浄化したい時」「お客様を招く時」「花粉症の症状を和らげたい時」「新陳代謝をあげたい」などなど、シチュエーション別のブレンドレシピがあり、とても便利です。

ベストパートナーに

​原題はMens are from Mars, Women are from Venus (男は火星から、女は金星からやってきた)。男性と女性の思考回路はこれほど違う。だって本来は異星人同士なのだから!(笑)というところから入って、男女の違いをとてもわかり易く解明しています。違いを理解すると相手に求めることが変わります。そして相手に伝わるようにコミュニケーションできるようになっていきます。男女の関係の教科書のようなもの。

ことば

​日本語はなんて美しいのだろうということを思い出させてくれる一冊。ときめく言葉、ゆかしい言葉、風情ある言葉、生活を彩る言葉を月ごとに紹介しています。クレヨンで描かれたようなイラストもなんとも素敵で、この本にマッチしています。監修は元NHKアナウンス室長の山根基世さん。

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三つ星醤油

こんなまろやかで美味しいお醤油ってあるんですね!感動しました。このお醤油でお鮨やお刺身をいただくと美味しさが増す気がします。そしてこのボトル(200ml)、たれないし可愛いし、とってもよくデザインされているのです。

tumbler

350mlのタンブラーって、海外では良いものがなかなか見つからなかったりします。我が家にはKintoの製品がいくつかあるのですが、「この会社はいい!」と思うといろんなものを買ってみたくなる性分なのです。このタンブラーは色違いで購入したほど気に入っています。日本製ですがアメリカにもお店があります。

lodge

アヒージョを作ったり野菜をグリルしたり、グラタンやスペイン風オムレツを焼いたり・・・簡単で美味しく出来上がるスキレットでのオーブン料理はよく作ります。いくつか持っていると便利。8​インチ(約20cm)が、タパス的な料理をするのには使いやすいサイズです。

sakurashio

塩マニアの自分のお気に入り、柔らかくて甘い旨味のあるお塩です。宮崎県の海岸沿いの町で丁寧に手作りされています。色付きのお塩ってなかなか使わないかと思いきや、そのおいしさからすぐに使い切ってしまいます。カルパッチョやサラダはもちろん、お茶漬けやおかゆにふりかけたり、お野菜と和えたりして使います。

hotochoco

​Les Confitures a lancien​ne

​Chocolat en Pondre

肌寒い日にはホットチョコレートが飲みたくなることがときおりあるのですが、アメリカ製のものは甘すぎてとてもムリ。。。そんな時に出会ったフランス製のこちらの製品。甘さが日本人にはちょうどいいです。同じブランドのジャムももちろん美味です。

ガトーショコラ

サンフランシスコ発のチョコレート専門店ダンデライオンの日本店が出すガトーショコラ(サンフランシスコ本店では"Gateau Basque"のホールケーキがこれに近いと思います。そちらも絶品!)は本当に美味しいです。特別な日に食べたいスイーツです。

mountainrose

​エッセンシャルオイルを焚く習慣がある方にはぜひ試していただきたい「ベルガモットミント」の香り。オレゴン州の山奥で丁寧に生産されていてユージンにショップがあります。心から信頼できるブランド。

watering

ワインボトルに水を入れて、テラコッタでできているこの突起物にセットし、観葉植物の鉢に差し込みます。すると、土の乾き具合をテラコッタが調整して自動水やりをしてくれるのです。10日間〜2週間くらい家を留守にする時に重宝しています。というか、我が家は普段から差しっぱなし。おかげで水やりを忘れることが少なくなり、植物がいつも元気です。

tablecloth

​Wonder Linen​

リネンのテーブルクロス

​丈夫でメンテナンスが楽なリネン生地が好きです。カーテンやお布団シーツなどは近所のお店で見つけたものを使っていますが、テーブルクロスはEtsyのこのお店のものを。色の種類が豊富なのと、お手頃なお値段が気に入っています。リトアニアから発送されてくるので少し時間がかかりますが、丁寧な梱包です。

Kinto土鍋

デザイン性に優れているだけでなく、本当に美味しいご飯が炊けます。そして焦げ付きません。これを使い始めて、電気釜でご飯を炊くことがなくなりました。Kintoのプロダクトは他にもティーポットを愛用しています。日本でもアメリカでも購入可能です。

Satakeさんの器は芸術的なだけでなく、ほっこりとした人間の温かみみたいなものを感じます。ノースキャロライナのアシュビルにあるアトリエ兼カフェに伺うと、作業場からご本人がひょっこりと出ていらしておしゃべりをしてくださいます。カフェで出される奥様が作るスイーツがこれまた素晴らしく美味しいのです。

静香農園

​静香農園

​静香御前

静岡県川根町で丁寧に作られる静香農園のお茶は、オーガニック食品や無農薬栽培の価値が見直されるよりも遥か昔からずっと化学合成農薬・化学合成肥料を使わずに作られてきました。温暖さの激しい山間で育つ繊細な茶葉のため、深蒸し製法はせずに作られています。上品で優しいお味は作り手の小西さん一家の人柄を表しています。とても素敵なご家族です。特別なお茶をいただく気持ちで、温度を守って丁寧に淹れています。

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​MM Clay

​ボウル

サンフランシスコといえはHeath Ceremicが有名ですが、最近は注文が入ってからメイドオーダーで作るMM Clayの食器の人気も急上昇中です。なんとなく日本的な色とぼてっとしたデザインが可愛いボウルは意外と深くて容量があり、丼ものや麺類に使える便利なサイズです。色合いも素敵。

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​Song Tea

野放白牡丹

中国茶はお好きですか?サンフランシスコを拠点にしているSong Teaは風味のいい台湾の高級茶のみを扱っている素敵なお店です。ウーロン茶やジャスミンティーもいいけれど、最近はまっているのは白茶。紅茶や緑茶に比べるとカフェインも少なく、さっぱりとした爽やかな風味です。

Russewines

ワインが好きな人にぜひ飲んでいただきたいこちらのボトル。親しい友人が作っているワインなのです。家のガレージで始めたワイン造りでしたが、わずか5年足らずで数々の著名ワイン評論家たちから高得点をもらい、アワードを取っています。現在はもちろん、もうガレージでは作っていませんが、少人数で丁寧に作っています。アメリカ国内に発送しています。

GemWater

Gem Water by Vitajuwel

クリスタルウォーターボトル

天然クリスタルのエネルギーを飲み水に転写させてくれるウォーターボトル。このタイプのウォーターボトルを最初に作った会社がVita Juwelのようです。現在ではgoopなども作っていますが、やはりVita Juwelのボトルは高級感があっていいと思います。ガラス製なので持ち歩きはちょっと不安ですが、自宅で愛用しています。

drbronner

地球環境にできるだけ無害な洗剤を使いたいと思って出会ったのがこの洗剤。お風呂のお掃除からキッチン、拭き掃除、とにかくなんでも使えます。そして香りがとてもいいのです。ボトルのデザインもなんとなく可愛くて、出しっ放しにしていてもあまり気になりません。Dr. Bronnerは石鹸が有名で私もラベンダーの石鹸を長年愛用しています。

RedRooster

Red Rooster Trading Company

Camano Coffee Grinder

コーヒーは飲めないのですが、コーヒー好きの家族にプレゼントして喜んでもらっています。アメリカの職人さんが作るハンドメイドの製品。週末の朝にゆっくりと豆を挽いて楽しみたい方におすすめです。

mat

​La Vie Boheme Yoga

​ヨガマット

ヨガマットというより、絨毯みたいな柄のボヘミアンなヨガマットを取り揃えたこのお店のマットが大好きです。ヨガスタジオに行くと、「どこのブランド?」とよく聞かれます。ヨガをするのがもっと楽しくなります。

空気清浄機

Rabbit Air​

​空気清浄機

​6段階のフィルターで45畳スペースの空気を浄化します。アメリカのブランドにしてはとても静かで薄型なのが特徴的です。フィルターは年に一度交換します。

monocle

Monocle Magazine​

​モノクルマガジン

いつもリビングに置いているお気に入りの雑誌です。日本とアメリカにしか住んだことがない自分にとって、この雑誌が見せてくれる違った角度からの世界観がとても新鮮です。イギリスの雑誌だからかなのか、特集記事にアメリカが出てきたことが殆どありません(笑)日経と資本提携しているせいもあるかと思いますが、日本の特集がたくさん載っていて、いい感じなのです。

votivo

いろんなキャンドルを試しても、結局はいつもこれに戻ってしまいます。中でもRed Currantは大のお気に入りです。サウスキャロライナで丁寧に作られています。アメリカ国内のみ発送可能ですが、ウェブサイトから海外の取り扱い代理店をご確認くださいませ。

desenio

​スウェーデンのお店ですが、アメリカにも日本にも発送してくれます。抽象的なアートやポスター、北欧デザインに合いそうなものばかりのセレクションです。

aesop

Aesopは色々と素敵なものがありますが、個人的に何度もリピート買いしている商品はこのルームフレグランスオイル。量が多くて長持ちします。なんといっても、いい香り。

evolve

Evolve

​モイスチャークリーム

敏感肌なので使えるものが限られています。オルビス を長年愛用してきましたが、コロナの影響で日本に帰省できなくて、持っていた在庫がなくなってしまいました。そんな中、出会ったイギリス製のこちらの商品は、オーガニックにこだわっている会社で作られていて、自分の肌にとても合っているようです。香りもいいし、肌はもちもちするしで、長い付き合いになりそう。

EO

EO/Everyone

ハンドサニタイザーウェットティッシュ

サニタイザーやウェットティッシュが手放せない時代になりました。香りにこだわる自分が「不自然でないけど、いい香り」を探してたどり着いたこのウェットティッシュ。使うたびに心が弾む、ココナッツ&レモンの香りです。サンフランシスコベイエリア(San Rafael)で、自然はにこだわる会社で作られています。ホールフーズさんなどで買えます。

Rothy

Rothy's

​ポインテッドトウ・フラッツ

歩きやすくて可愛いフラットの靴は何足でも持っていたい!でもそれだけじゃなく、実はこのショップの靴はリサイクルされたペットボトルでできているんです。サイズを選ぶ時、必ず1サイズ大き目を選びます。ちなみに私はアメリカサイズ6.5(日本サイズ23.5-24)ですが、この靴に関してはサイズ7.5がちょうどいいです。抜けることなく履けます。

patagonia

Patagonia​

​パタゴニアのソックス

この靴下は、きっとあと20年くらい履けるのではないかと思ってしまう、とても丈夫な靴下です。色違いで何色か買ってしまいました。パタゴニア はやっぱりすごいな素敵だな。お散歩やハイキングの時にトレッキングシューズやスニーカーに履いて重宝しています。

RifflePaper

RIFFLE PAPER CO.

​ステーショナリー

アメリカではとても有名なブランドです。イラストレーターとミュージシャンのカップルがスタートしたステーショナリーブランド。現在ではベッドカバーやラグなど幅広く展開しています。日記帳やプランナーなど見るたびに心が弾むデザインです。

robe

UGG

​ローブ

​家の中では、お洒落するよりもとにかく寛げる心地いいものを身につけていたい派です。いろんなローブを試してみましたが、肌寒い時期には特にUGGのものが一番気に入っています。ガンガン洗えて丈夫なところもいいです。